休みの判断と罪悪感

昨日、熱が18時帰宅直後37.0度になってしまい、まさか?と思い、19時36.5度、0時36.1度、7時36.2度でした。大事をとって本日は休みました。手洗い、消毒はもちろん、マスク(インナーマスク使用)をして、風邪薬を飲んで熱が治まった様子です。

ただの風邪かも知れません。味覚異常なし、微熱でした。休むという判断もなかなか出来ず、平熱になったのに…という罪悪感さえします。会社の仕事は誰かしらするでしょうが、生活費を稼ぐ手段が他にないのも問題だと思いました。

Share This!

About 村上 憲吾

こんにちは! 現在、人材サービス業で人事労務事務員(無期雇用)です。(第二種衛生管理者) 経歴は、大手スーパー契約販売員3年、製造業正社員経理にて決算業務(法人税法、消費税法確定申告書作成、決算書作成、台帳管理)3年、貿易事務派遣1年、会計事務所契約1年、現職場含めて総務6年です。 事務処理に留まらず、業務改善提案も逐次しております。 合格済資格及びTOEICスコア:日本商工会議所主催簿記検定1級、税理士試験財務諸表論、 Microsoft office specialist Excel,Word、TOEIC LR 615(2019.12)S100,W90