テキスト通読

テキスト通読をNo.1から3まで終えました。時間にして3時間。プロッキーPROCKEY水性インク片手にメモ書きしながら、設例も解きました。プロッキーは、にじまず、字が大きく書けるので、ひと目で分かりやすいのです。テキストやノートをきれいに使いたい人には向いていません。つまりかなり雑に書いています。

具体例

上記画像は、調整対象固定資産の判定式ですが、かなり大きく書いています。計算論点なのでチラチラ見るより、インパクトで頭に焼き付けるイメージです。

メリットは、問題への抵抗感が薄れる事、インパクトメモのおかげで、記憶定着したことです。反面、整理されたメモは保管や他人にみせるのなら良いかも知れません。されど、手書きのきれいな字は、コンピュータには勝てないです。

手書きで勝てる人は、毛筆の達人とかロゴマーク、アパター製作者だと思います。

当ブログも手書きなら誰にも読んでもらえないと思います。

資格勉強で、手書きメモをどう活かすかは文字のフォントサイズやレイアウトの自由さに私は求めました。

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About 村上 憲吾

こんにちは! 現在、人材サービス業で人事労務事務員(無期雇用)です。(第二種衛生管理者) 経歴は、大手スーパー契約販売員3年、製造業正社員経理にて決算業務(法人税法、消費税法確定申告書作成、決算書作成、台帳管理)3年、貿易事務派遣1年、会計事務所契約1年、現職場含めて総務6年です。 事務処理に留まらず、業務改善提案も逐次しております。 合格済資格及びTOEICスコア:日本商工会議所主催簿記検定1級、税理士試験財務諸表論、 Microsoft office specialist Excel,Word、TOEIC LR 615(2019.12)S100,W90

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