修士論文に向けて

昨日の休みで睡眠がよく取れたせいか、眠れず夜中に読書する労務事務員の私です。5時間は寝ておきたいのでまもなく寝ます。

さて、以前、2019年9月5日に「対数とその性質の理解」という題名で記事にした内容を読書において再検討しました。

  • 職種別にしたら良いのではないか
  • 世代をY軸にしないで職種のうちいくつかをY軸にしたら良いのではないか
  • 私自身ホワイトカラーなので、ホワイトカラーの職種にするべき
  • インタビュー、アンケート調査しやすいように工夫するべき

以上は、来年8月再び出願予定の放送大学大学院に向けての準備です。産業能率大学大学院は税理士試験免除色が強くて、検討した結果、自分、税理士になりたくはないんだなとハッキリわかったので諦めました。

放送大学大学院は現在、科目生です。職場にも近くて、通信、安価だから、グッドと思います。

また、キャリアアップの時点は、入口(採用時)、昇進前、退職時とあるが、どの時点で捉えて、雇用の受け皿はその時々でどうあるべきなのかと思いを巡らせました。

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About 村上 憲吾

こんにちは! 現在、人材サービス業で人事労務事務員(無期雇用)です。(第二種衛生管理者) 経歴は、大手スーパー契約販売員3年、製造業正社員経理にて決算業務(法人税法、消費税法確定申告書作成、決算書作成、台帳管理)3年、貿易事務派遣1年、会計事務所契約1年、現職場含めて総務6年です。 事務処理に留まらず、業務改善提案も逐次しております。 合格済資格及びTOEICスコア:日本商工会議所主催簿記検定1級、税理士試験財務諸表論、 Microsoft office specialist Excel,Word、TOEIC LR 615(2019.12)S100,W90

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