産業能率大学大学院 願書記入

先日の忘年会にて、ある方から、大学院は無理とクギを刺されました。

そのことがきっかけではないのですが、研究及び論文の素養のなさを指摘され一理あるなと思ったり、日商簿記検定1級合格済のことを褒めていただきながらも、いや会計(大学院)、税理士試験受験も違うなと、思っていました。反論するのもばかばかしいので、自分の社会人道について考えていました。

なぜ大学院か?➖仕事で必要な専門知識(組織管理、人材マネジメント)を得て、職場で活用したいから。

お金かけてまで、職場で浮いた存在(意識高い系)になる必要はあるのか?➖理論(知識)の習得と職場での実践を今までしてきて、周りからは悪くいわれてはいない。と私は感じている。それは退職に至った前職までもそうだと思う。社会にでて20年かけて、「社会人の私」像ができ上がったので、今さら崩す必要性は感じない。

論文書きたいとあれほどツイート、ブログしていたのになんで?➖論文は書きたいが、材料(研究内容)を揃えるには至っていない。

会計大学院もあるよ?➖行きたい‼️

MBAもあるよ❗️➖産業能率大学大学院なら、MBA科目を会計税務科目と併修できるから、良い❗️産業能率大学を卒業したので、学風は悪くない。税理士試験1科目合格のまま生涯を終えるのはなんとなく嫌だ。税理士になるかはわからないけど、妻の手助けが出来るぐらいにはなりたい。

最後はくだけた呟きになりました。TOEIC勉強会のみなさん、ありがとうございました。

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About 村上 憲吾

こんにちは! 現在、人材サービス業で人事労務事務員(無期雇用)です。(第二種衛生管理者) 経歴は、大手スーパー契約販売員3年、製造業正社員経理にて決算業務(法人税法、消費税法確定申告書作成、決算書作成、台帳管理)3年、貿易事務派遣1年、会計事務所契約1年、現職場含めて総務6年です。 事務処理に留まらず、業務改善提案も逐次しております。 合格済資格及びTOEICスコア:日本商工会議所主催簿記検定1級、税理士試験財務諸表論、 Microsoft office specialist Excel,Word、TOEIC LR 615(2019.12)S100,W90

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