TOEIC SW 前回講評分析

TOEIC SW試験は明明後日(しあさって)ですね。前回の講評を分析して、ラストスパートとします。(講評を受けての自己分析です。講評そのものではないです。)

⭐️ スピーキング

  • 語彙・語句、文法が不充分なので、会話表現が乏しい。
  • 書かれたものを読み上げても、相手に伝わらない。
  • 音読のイントネーションとアクセントが効果的。(!?)

⭐️ ライティング

  • 簡単な情報を伝えることは部分的に出来る。(!?)
  • 自分の意見について、具体的な理由と例を挙げて説明できない。
  • 重要な情報を書き忘れる事がある。
  • 文章が分かりづらい。

というのが、2017年4月受験講評の自己分析です。一言で言えば、ボキャブラリーが乏しいことに尽きますね。短期的な結果を求めず、力を付けていきます。

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About 村上 憲吾

こんにちは! 現在、人材サービス業で人事労務事務員(無期雇用)です。(第二種衛生管理者) 経歴は、大手スーパー契約販売員3年、製造業正社員経理にて決算業務(法人税法、消費税法確定申告書作成、決算書作成、台帳管理)3年、貿易事務派遣1年、会計事務所契約1年、現職場含めて総務6年です。 事務処理に留まらず、業務改善提案も逐次しております。 合格済資格及びTOEICスコア:日本商工会議所主催簿記検定1級、税理士試験財務諸表論、 Microsoft office specialist Excel,Word、TOEIC LR 615(2019.12)S100,W90

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