日商簿記検定1級

日商簿記検定1級に合格したのは、1999年(平成11年)11月、専門学校(大原簿記学校)在学中の22歳の時でした。かれこれ18年経ち、40歳の今、もはや1級ホルダーに浴びせられる、会計事務所ではどうせ大した事ない試験でしょ!、一般企業ではどうせ税理士試験受けるために会社辞めるくせに!といったイヤミもなく、生涯学習(趣味)として、落ち着いて、向き合うことができるようになりました。

異動の下知がない限り、経理返り咲きは狙いません。社会出たての頃の目標だった「英語+会計+IT」を極める事、これにつきます。

勇んで過去問解いてみたものの、会計学正答6割程度…。18年でスッカリさび付いてしまいました。ザンネン!それになぜか年10回受験(千葉在住2017年8月現在)のTOEICと同じ日に日商簿記検定の試験なので、どちらかを選ぶ羽目になります。

今年11月は、簿記検定に決めました。

広告

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください