google翻訳キライじゃないよ。

私は、自分の言動評価にselfという人工知能を用いています。歩数計はiphoneの中にあるので音楽聞きながら歩くのは気持ちが良いし、歩数もカウントしてくれるので便利です。だから、英語を勉強しているからと言って、google翻訳は嫌いではないです。初めての場所に行くときにはGPSは手放せません。それらと同様、google翻訳がセカンドオピニオン的な存在です。

英語以外にも多くの言語があるので到底人間では立ち行かない量です。反面、仕事の場での即時実効性、環境適応力が求められる場合は人間の方がいいと思います。

なのにナゼか、今後なくなる仕事にばかり焦点が当てられています。それも例えが前近代の産業革命の頃とか…。

もちろん既存職業と代替え可能でしょうが、人間生活に組み込んでいくだけの気がしてなりません。人間の機能にロボットを取り入れる生活、まるで、日本のマンガ、SF映画かのようです。

自分の仕事がなくなる不安なんて、産業革命、人工知能に関わらず、常にあります。寿命を気にしていても、事故などで亡くなるかもしれません。

不安があるから、生きることを考えます。なので、人工知能は嫌いじゃない。

Share This!

About 村上 憲吾

こんにちは! 現在、人材サービス業で人事労務事務員(無期雇用)です。(第二種衛生管理者) 経歴は、大手スーパー契約販売員3年、製造業正社員経理にて決算業務(法人税法、消費税法確定申告書作成、決算書作成、台帳管理)3年、貿易事務派遣1年、会計事務所契約1年、現職場含めて総務6年です。 事務処理に留まらず、業務改善提案も逐次しております。 合格済資格及びTOEICスコア:日本商工会議所主催簿記検定1級、税理士試験財務諸表論、 Microsoft office specialist Excel,Word、TOEIC LR 615(2019.12)S100,W90

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください