TOEIC L&R730を目指す!

海外赴任に求めるのは、

  1. 語学力
  2. 異文化コミュニケーション
  3. ストレス耐性
  4. 国内の実績

という記事を読みました。
学生の頃は、英検準1級(教員採用最低レベル)が取りたかったです。今はセカンドキャリアとしての教師・講師はまったく考えていません。

サラリーマンなら一度は思い描く「海外赴任」。スコア目安が730点。異文化コミュニケーションとか国内の実績は時の運にもよるので、自分がその機会をつかめるようにするには、まず自分の努力でペーパーテスト、TOEICスコアをあげていきます。

自分の努力といっても、これまでの独学でなく、アルク通信講座、レアジョブ英会話に切り替える事としました。独学で、お金かけずにスコアを達成したらカッコいいのかもしれません。講座を利用するメリットとして、「受講期限」があります。「期限」によるペースメーカーが必要かなと考えています。

40オトコの勉強法なんて、誰も興味ないでしょうし、独学中心の人たちに合わせる必要もない。独学で何年掛かってもいいというほど若くはないですからね。

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About 村上 憲吾

こんにちは! 現在、人材サービス業で人事労務事務員(無期雇用)です。(第二種衛生管理者) 経歴は、大手スーパー契約販売員3年、製造業正社員経理にて決算業務(法人税法、消費税法確定申告書作成、決算書作成、台帳管理)3年、貿易事務派遣1年、会計事務所契約1年、現職場含めて総務6年です。 事務処理に留まらず、業務改善提案も逐次しております。 合格済資格及びTOEICスコア:日本商工会議所主催簿記検定1級、税理士試験財務諸表論、 Microsoft office specialist Excel,Word、TOEIC LR 615(2019.12)S100,W90

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