かかったお金(TOEIC LR対策2015年から)

  • 国際ビジネスコミュニケーション協会

公式問題集Vol.2,3,4,5,6 →15,120円(1冊2,800円+税として)

公式プラクティス リーディング編→1,944円

新形式対応公式問題集→3,124円

  • ETS

LC1000,公式問題集Vol.5→5,000円程(正確でなく、申し訳ないです。)

  • アルク

究極の模試→2,808円

非公式問題集 至高の400問→2,484円

  • 朝日新聞出版

サラリーマン特急 満点リーディング

出る単特急 金のフレーズ

単語特急,単語特急2,単語特急 新形式対応

文法特急

読解特急,2,3,4

パート1・2特急II

パート5特急400問ドリル

模試特急 新形式対策

→11,080円程(厳密にいうと他にも購入した書籍があります。)

  • アスク出版

文法問題 でる1000問→2,484円

合計44,044円です。独学が可能な試験とはいえ、何が自分に足りないのか?試行錯誤を繰り返して、この書籍の数になりました。後悔はしてませんが、他の会計資格も含めて、費用対効果が悪いのは認めます。効果は自分で築いて発揮するものであって、当然ですが、費用をかけた処方箋(しょほうせん)(ここでは、対策講座・書籍の意味で使用しました。)が多ければいいわけじゃないですね。この点は、猛省しております。

将来に備えて頑張ります。

LはListeningの略、RはReadingの略です。

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